1床 高齢者・介護者のいる自宅兼事務所のナースコール設備
 価 格 比 較  定価(税別)  比率
 某社共通線式ナースコールシステム価格  ¥−  
 新発売インターホン式 ナースコールシステム価格
(外線収容込み価格)
 ¥1,222,300−

 3F 
 子供部屋で共有スペースに1台多機能電話を設置、外線発信を止めることも可能です。またお子様の持っているスマホにソフトをインストールし内線として使用。

 2F 
 要介護者の部屋には、ナースコール子機及び多機能電話機そしてネットワークカメラを設置。
キッチン・寝室に多機能電話そしてママも使用中のスマホにソフトをインストールし内線として使用。もちろん外線はそのまま使用可能です。また自宅用の玄関ドアホンを設置。

 1F 
 事務所用に多機能電話機を3台設置、社長用にグラニス(介護者モニター)・多機能電話及びスマホを準備、また会社用の玄関ドアホンも設置。

介護者がナースコールを呼出すことで、2Fキッチン・寝室そして社長の多機能電話機と4台のスマホが鳴動、ママはすぐに介護者の部屋へ、社長は、グラニスでネットワークカメラの映像を確認出来ます。従業員用の多機能は鳴動しません。

<自宅にも事務所にも家族が居なくなる場合>
 介護者のナースコール呼出しにより、多機能電話に設定した「転送ボタン」を押すことで、3人までの携帯・固定電話の番号を呼出します。外出先でも介護者と会話が可能です。
  外出先からは、携帯で要介護者の様子をネットワークカメラを通じ確認することも可能です。

<夜間事務所終業後>
事務所の多機能電話に「夜間切替ボタン」を設定しておけば、そのボタンを押すことで、会社への着信やドアホンを2Fで受けることが可能です。自宅用の外線番号と、会社用の外線では、多機能電話のランプの光る位置が違うので、一目で分かり対応を変えることが可能です。ドアホンも多機能電話の表示はドアホン1及びドアホン2と表示が違いますので、会社か自宅かの違いが分かります。

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